湖北国際都市構想推進事業可能性は無限大!グローバルベンチャーズキミのひらめきで未来を動かせ


理事長挨拶 第71代理事長 田中 和孝君


長浜・米原両市長よりご挨拶をいただきました。
本事業の趣旨説明

青少年育成委員会 委員長 中村 佳佑君
先ずは、世界を舞台に活躍する専門家や企業の皆様にご協力いただき、子どもたちが「見て・聞いて・体験する」プログラムを実施しました。


講演を聞くだけではなく、実際に手を動かし、対話を重ねながら学ぶことで、子ども達は新しい発見や気づきを得ています。会場では、真剣な表情で取り組む姿や、積極的に質問をする様子が見られ、それぞれが主体的に学びを深めました。

1日目の締めくくりとして中間総評を米原市教育長様にいただきました。

1日目のプログラムが終了。
その後、子どもたちはJCメンバーが設営した屋台村で夜ご飯。


2日目
子どもたちは宿泊先である鈴籠城で朝食を食べた後、高月まちづくりセンター移動。

先ずは昨日の学びを振り返ることから2日目が始まります。
1日目の体験から得た学びを整理し、「価値とは何か」を言語化することで理解を深め、次の課題解決に向けた思考へ繋げてもらいます!

昨日の学びを振り返った後は、高月図書館へ移動して「自分の好き・得意」に向き合ってもらいます。

その後、それぞれが考えたアイデアをチームで共有・発展させながら具体化し、図書館の価値を高める解決策を創出することで協働力と実践力を養います。
そして、いよいよ最終プログラムであるグループ発表に臨みます!
グループ発表〝価値の共有〟

自分たちの考えを他者に伝えることで達成感を得るとともに、多様な価値観に触れ学びを深めることを目的に発表の場を設けました。

どのチームも2日間で得たこと、自分たちの考えを堂々と発表してくれました!

本事業の締めくくりとして、主管委員会である青少年育成委員会中村佳祐委員長より〝私たちのメッセージ〟を、参加者である子ども・保護者の皆様にお伝えしました。

事業の総評を長浜市織田教育長にいただきました。

最後に山田幸副理事長より謝辞を申し上げ閉会しました。

ご協力いただきましたすべての皆様、本当にありがとうございました。



