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活動報告


9月例会
9月8日(火)長浜商工会議所2F会議室にて、9月例会を開催しました 【理事長の時間】 第71代理事長 田中和孝君 講師に丸山ゴンザレス氏をお招きし「未知への探究心が未来を切り拓く」をテーマにご講話を頂きました。 【講師紹介】 氏は、世界各地の危険地帯やスラム、紛争地域などを自ら訪れ、現場でしか得られない真実を追い続けてきたジャーナリスト・編集者です。徹底した事前調査と危機管理のもと、現地の文化や人々を尊重しながら取材を行い、「危険」や「貧困」という言葉だけでは語れない、人々の暮らしや価値観を伝えてきました。未知の環境にも柔軟に適応し、先入観を持たずに現実と向き合う姿勢は、変化の激しい時代を生きる私たちに多くの学びを与えてくれます。 【3分間スピーチ】 例会プログラムとして「3分間スピーチ」を実施しました。本プログラムは「結果は動いた先にある」と題してOODA(ウーダ)を導入しスピーチを行います。人前で伝わりやすい話し方の能力の向上を図ると共に、OODAを導入し、習慣化することで変化の時代に決断し行動へと移すことのできる経営者になることを目的に実施


第56回滋賀ブロック大会 栗東大会
9月5日(土)第56回滋賀ブロック大会 栗東大会が開催されました。 栗東芸術文化会館さきらを中心に開催され、日本青年会議所近畿地区滋賀ブロック協議会が主催する大会で、県内10の青年会議所のメンバーが集結し、地域貢献や活動成果の共有、交流を深める機会となりました。 長浜青年会議所からは、押谷優助会長をはじめ多くのメンバーが出向しており、大変活躍されています。 2026年度は「心で紡ぐ夢が次代を切り拓く未だ見ぬ湖国滋賀へ」をスローガンに掲げています。 2026年度滋賀ブロック協議会褒賞事業表彰式にて長浜青年会議所がグランプリ獲得しました。 滋賀ブロック大会では、卒業式も行われます。 最後になりましたが、ご卒業生の皆様おめでとうございます! そして、主催していただきました滋賀ブロック協議会の皆様、主管していただきました栗東青年会議所の皆様、本当にありがとうございました!!


8月例会・通常総会
8月10日(月)に長浜商工会議所にて8月例会 通常総会が開催されました。 次年度の理事を決める重要な総会です。 理事長の時間では、第71代理事長 田中 和孝君から、お話いただきました。 通常総会では、第72代理事長予定者 竹中 慎吾君よりご挨拶をいただきました。 次年度の専務理事、指名理事が専任され、次年度の理事を決める選挙が行われました。 選挙により、次年度の理事メンバーが決定しました。 最後に、今月のお誕生日の会員を囲んで集合写真を撮影しました!


湖北国際都市構想推進事業KOHOKU MATSURI 2026いざ没入せよ、戦国の世界へ
2026年8月2日(日)に、滋賀県長浜市 豊公園 催木広場(長浜城)にて湖北国際都市構想推進事業KOHOKU MATSURI 2026いざ没入せよ、戦国の世界へが開催されました。 田中 和孝実行委員長の挨拶から当日が始まりました。 メイン会場では、太鼓の演奏や書道のパフォーマンスが始まり、会場を大いに盛り上げていただきました。 また、長浜のまちなかでは外国の方に企画した、まちなか戦国クエストスタートしました 「決戦前夜」をテーマに、湖北のまちを舞台に繰り広げられた、物語仕立ての戦国体験です。 大通寺を舞台に始まったのは「戦国襲来-SYURAI-」。 外国人の方々が日本の文化を体験しました。 決戦前夜の兵士となった参加者たちの前に、突如として敵勢力が襲来! 最後にステージに登場したのは、なかやまきんに君 おなじみの掛け声やパフォーマンスで会場を大いに盛り上げ、雁木広場は笑いと熱気に包まれました。 KOHOKU MATSURI 2026を締めくくる、スペシャルステージとなりました✨ JCの主張 まちづくり委員会 委員長 廣部 福彦君 長浜・米原両市長


湖北国際都市構想推進事業可能性は無限大!グローバルベンチャーズキミのひらめきで未来を動かせ
理事長挨拶 第71代理事長 田中 和孝君 長浜・米原両市長よりご挨拶をいただきました。 本事業の趣旨説明 青少年育成委員会 委員長 中村 佳佑君 先ずは、世界を舞台に活躍する専門家や企業の皆様にご協力いただき、子どもたちが「見て・聞いて・体験する」プログラムを実施しました。 講演を聞くだけではなく、実際に手を動かし、対話を重ねながら学ぶことで、子ども達は新しい発見や気づきを得ています。会場では、真剣な表情で取り組む姿や、積極的に質問をする様子が見られ、それぞれが主体的に学びを深めました。 1日目の締めくくりとして中間総評を米原市教育長様にいただきました。 1日目のプログラムが終了。 その後、子どもたちはJCメンバーが設営した屋台村で夜ご飯。 2日目 子どもたちは宿泊先である鈴籠城で朝食を食べた後、高月まちづくりセンター移動。 先ずは昨日の学びを振り返ることから2日目が始まります。 1日目の体験から得た学びを整理し、「価値とは何か」を言語化することで理解を深め、次の課題解決に向けた思考へ繋げてもらいます! 昨日の学びを振り返った後は、高月図書館へ


7月例会
理事長挨拶では、第71代理事長 田中 和孝君から、「負荷と自己の成長」について話して頂きました! 今月の講師例会では、P・O・B危機管理株式会社 代表取締役 森川 浩孝氏に『建前を捨て、泥をかぶれ~摩擦を恐れない昭和魂の執念~』をテーマにご講演頂きました。 35年間にわたり兵庫県警察で勤務し、暴力団対策課、捜査第一課、外事警察などで数多くの事件捜査と現場指揮を経験。退職後はP・O・B危機管理株式会社を設立し、企業危機管理、身辺警護、ストーカー対策など、予防型の安全対策に取り組んでおられます。2011年には瑞宝双光章(危険業務従事者叙勲)を受章。豊富な実務経験と国際的な危機管理ネットワークを活かし、安全な社会づくりに尽力しておられます。 後期新入会員紹介 新入会員指導委員会委員長 河瀬 賀行君 後期新入会員の皆様に理事長から、JCバッチが授与されました。 後期新入会員代表挨拶 新入会員指導委員会委員 安田 圭吾君 そして、例会プログラム「3分間スピーチ」を実施しました。 今月の登壇者は、こちらの3名です! 1人目の登壇者 未来創造委員会委員 松伏


2026年度 後期新入会員オリエンテーション・歓迎会
長浜青年会議所に新しい仲間が3名増えました! 7月8日(水)後期新入会員オリエンテーションを行いました。 本事業は、後期新入会員に青年会議所の歴史や魅力・意義を前期新入会員が半年間の学びと共に伝えることでJAYCEEとしての基礎知識や心構えを習得し、今後の活動を主体的かつ活発に貪欲に取り組む意欲とJAYCEEとしての素養を身につけることを目的としています。 理事長挨拶 第71代理事長田中和孝君 「後期新入会員の紹介」 新入会員指導委員会 委員長 河瀬賀行君 講和「長浜青年会議所の歴史について」 新入会員指導委員会委員 杉岡翔太君 青年会議所の歴史や先達の歩みを講和して頂き、後期新入会員の方々に青年会議所の基礎知識や心構えを学んで頂きました。 講和「青年会議所の魅力と得られる成長について」 新入会員指導委員会委員 早野翔斗君 前期新入会員が半年間で経験した体験と自身が期待していることをご講話いただきました。またJC活動によって得られる成長や、青年会議所活動の魅力について学んで頂きました。 副理事長 山田幸君から謝辞を賜りました。...


2026 JCI ASPAC 新潟大会
6月11日~14日にかけて「2026 JCI ASPAC 新潟大会」が開催されました。 ASPACとは、アジア太平洋地域の青年会議所メンバーが一堂に会する国際会議です。 開催期間中は、国内外から多くのメンバーが新潟を訪れ、各種会議やセミナー、交流事業が行われました。 長浜青年会議所からも多くのメンバーが参加し、日本青年会議所や滋賀ブロック協議会へ出向しているメンバーの激励へ駆けつけました! 新潟の地で開催したROMナイトの集合写真です。 また、ジャパンナイトでは長浜青年会議所としてブース出展を行い普段はなかなか出会うことのできないアジア太平洋地域の青年会議所メンバーに、湖北の地域資産や文化を発信し交流できたことは大変貴重な経験となりました。 言葉や文化の違いを越えてつながることのできるJCの魅力を改めて感じる機会となりました。


6月例会 公式訪問
6月8日月曜日グランパレー京岩ダイアモンドホールにて、押谷会長をはじめとする滋賀ブロック協議会役員団との懇談会を開催しました。 例会冒頭、田中理事長の理事長の時間のあと懇談会のプログラムへと移行。 お互いの役員を紹介させていただいたのちに、滋賀ブロック協議会押谷会長よりご挨拶と現況のご報告をいただきました。 また、意見交換会では長浜青年会議所の委員長と滋賀ブロック協議会の委員長との間でお互いの活動に対する熱い思いを語っていただき今後の活動を更に進めていけるような内容となりました。 今年度の滋賀ブロック協議会役員団は長浜青年会議所より、会長に押谷優助君、監査担当役員に國友建治君、運営専務に宮本翔太君、事務局長に國友宏修君、事務局次長に松伏祥吾君・森善哉君、会長特別補佐に髙山悠君と7名のメンバーが出向されています。


2026年度 会員相互の交流・融和事業新選組の足跡を駆け巡る旅
5月9日(土) ~ 5月10日(日)の2日間に渡り2026年度 会員相互の交流・融和事業 新選組の足跡を駆け巡る旅を実施しました。 一日目は、壬生寺や八木邸など新選組ゆかりの地を訪れ、仁義や忠義、規律、仲間との信頼関係について学びました。実際に歴史の舞台に立つことで理解を深め、仲間を想い主体的に行動することの大切さや、信頼と規律に基づく組織運営の重要性を再認識する機会となりました。 大懇親会では、会員同士が本音で語り合える交流の場を設け、会員同士の相互理解と信頼関係が深まり、組織としての一体感と融和向上へと繋がるとともに、各委員長が事業への想いを共有することで、仲間のために主体的に行動しようとする意識の醸成にも繋がりました。 二日目は嵐山を舞台に、新選組隊士と攘夷志士に分かれ、市中巡察を模した周遊型チームゲームを実施しました。 2日間を通して「義理・人情ポイント」を軸とした融和プログラムを実施し、各委員会が協力しながら様々な課題やミッションに取り組みました。他チームと競い合いながらも、仲間を思いやり支え合う行動を実践することで、義理人情の精神を体


5月例会
5月8日(金)長浜商工会議所にて5月例会を開催しました。 【理事長の時間】 第71代理事長 田中和孝君 勝田達氏をお招きし「想いこそが地域を動かす」をテーマにご講話を頂きました。 【講師紹介】 オウデム株式会社 取締役 勝田達氏 1983年生まれ。広告代理店での勤務を経て、プロスノーボーダーとして活動しながら音楽シーンにも関わるなど、多様なカルチャーに精通。2018年、オウデム株式会社の取締役に就任し、CSV(Creating Shared Value)の考え方を軸に、地域と経済の両立を目指した事業を展開。2019年より福井市中心部で音楽フェス「ONE PARK FESTIVAL」を立ち上げ、音楽・食・地域文化を融合させた都市型フェスとして成長させ、行政・企業・住民・アーティストを巻き込みながら、地域の魅力を引き出し、新たな価値創造と経済効果の創出に貢献されておられます。現在は、地域活性化を軸にビジネス支援や交流促進事業にも取り組み、「社会をにぎやかにする」ことをテーマに活動を続けておられます。 【3分間スピーチ】 例会プログラムとして「3分間ス


4月例会
4月8日(水)長浜商工会議所にて4月例会を開催しました。 【理事長の時間】 第71代理事長 田中和孝君 ウスビ・サコ氏をお招きし「前提を疑え~事実から判断するために~」をテーマにご講話を頂きました。 【講師紹介】 日本国際博覧会 副会長 ウスビ・サコ氏 氏は京都精華大学学長を歴任し、現在は客員教授として教育活動に携わるなど、豊富な経験と国際的視野、組織運営力を兼ね備えた人物です。日本国際博覧会協会に参画し、万博の企画・運営にも関わられました。中国留学中に人種差別的暴力事件を目の当たりにした経験から、事実に基づいて物事の本質を捉える重要性を強く認識しています。2025年日本国際博覧会においては、「成功か失敗か」という評価にとらわれず、万博が社会に何を残すのかを問い続け、各国が主体的にビジョンを発信できる場づくりに尽力してきました。現在も、多様性を尊重し共に社会を築く重要性を発信し続けておられます。 【3分間スピーチ】 例会プログラムとして「3分間スピーチ」を実施しました。本プログラムは 「結果は動いた先にある」と題してOODA(ウーダ)を導入しスピ


3月例会
3月9日(月)長浜商工会議所にて3月例会を開催しました。 理事長の時間 第71代理事長 田中和孝君 山﨑一史氏をお招きし「信頼が人を動かす~できていない自分を認めることから、理解と共感へ~」をテーマにご講話を頂きました。 【講師紹介】 株式会社アックスヤマザキ 山﨑一史氏 1978年生まれ 47 歳。1946年に祖父が創業した家庭用ミシンメーカー株式会社アックスヤマザキの3代目。機械工具卸会社に入社後、2005年に父から廃業寸前の状況を聞かされ家業へ入社。2015年に会社が赤字に陥った年に代表取締役就任。子供用に開発した毛糸ミシンHug がヒットして翌年V字回復。その後も「子育てにちょうどいいミシン」、「孫につくる、わたしにやさしいミシン」「TOKYO OTOKOミシン」など社会性、独自性のある製品を開発。人の暮らしに寄り添いながら今なお会社を価値あるものに成長させ続けておられます。 例会プログラムとして「3分間スピーチ」を実施しました。本プログラムは 「結果は動いた先にある」と題してOODA(ウーダ)を導入しスピーチを行います。人前で伝わりや


2月例会
2月9日(月)長浜商工会議所にて2月例会を開催しました。 理事長の時間 第71代理事長 田中和孝君 今年度初の講師例会で、前田高孝氏に「歩みを止めるな!~選択し続けることの大切さ~」をテーマにご講話を頂きました。 【講師紹介】 学校法人近江育英会 近江高等学校 講師 前田高孝氏 氏は滋賀・草津東高で全国高校サッカー選手権に出場後、清水エスパルスに入団するも負傷で戦線離脱、その後シンガポールやドイツでプレー し、再び負傷で引退、帰国後の東南アジアでのボランティア経験をきっかけに関西学院大学へ進学し、指導者として頭角を現す。大学在学中からの指導実績が評価され同大サッカー部コーチ、のちにヘッドコーチに就任。2015年より近江高校監部としてチームを強化し、プリンスリーグ昇格や全国選手権準優勝に導かれました。“BePirates(海賊になれ)”を チームスローガンとし、従来に捉われない攻撃的なサッカーを展開し、 ピッチ上で選手たちが素晴らしい作品(試合)になるようにデザインする指導者として高みを目指して活躍されています。 例会プログラムとして「3分間スピー


1月例会・通常総会
理事長の時間では、田中理事長の人生観や長浜青年会議所での転機を話して頂きました。 通常総会では、2025年度事業報告、決算報告、そして今年度の予算について審議しました。 全会一致で、全ての議案が承認されました。 いよいよ各委員会が事業に向けて動き出します! そして新年例会で発表のあった、2025年度最優秀委員会委員長と優秀委員の2名にスピーチを頂きました! 2025年度最優秀委員会会員交流委員会 委員長 仁科孝浩君 70周年として、2025年度は「一志相伝」を熱く掲げられた塚田理事長のもと全力で走り抜けた1年だったと、委員会にかけた熱い想いをお話されました。最後に委員会メンバー、副委員長、副理事長に一人ずつ感謝の言葉を送られました。 2025年度 会員研修委員会 委員 西原達哉君 会員研修委員会は経験豊富な先輩方が若手を優しく時には 厳しく指導してくださるような熱く常に前向きな委員会だったと振り返りながらお話されていました。「これからも仲間と 切磋琢磨し共に高め合い、このまちの未来をより明るく豊かにするために挑戦と努力を続けて参ります」と


2026年度 前期新入会員オリエンテーション・前期新入会員歓迎会
2026年度 前期新入会員オリエンテーション・前期新入会員歓迎会 1月8日(木)新入会員オリエンテーションと歓迎会を開催しました。 長浜青年会議所に7名の新入会員が入会されました! 新入会員オリエンテーションは、新入会員に青年会議所の歴史や魅力、意義を伝えると共にJAYCEEとしての基礎知識や心構えを習得していただき、今後の活動を主体的に取り組む意欲と素養を身につけることを目的としています。 第71代理事長 田中和孝君 理事長挨拶 直前理事長 塚田健志君 「青年会議所の歴史について」 副理事長 竹中慎吾君 「青年会議所の魅力について」 前期新入会員歓迎会での新入会員の皆様 松居利憲君 河﨑顕祐君 𠮷田昌宏君 早野翔斗君 前川湧征君 杉岡翔太君 会員同士、交流を深められたのではないでしょうか。 長浜青年会議所一丸となり、今年1年活動していきましょう!


新年祝賀会
2026年1月8日(木)北ビワコホテルグラツィエにて新年例会後、新年祝賀会を開催しました。 祝賀会では、理事長所信である「尽心不乱」をイメージし、人のために心を尽くすことの大切さを豊臣兄弟を題材に演じ、力強い太鼓と共にオープニングで示しました。 鏡開き 長浜商工会議所 専務理事 北川雅英様より乾杯の挨拶をいただきました。 司会 会員交流委員会 委員長 中村翔君 若い我らを特別会員の皆様と共に斉唱しました。 OB会長の國友隆房様よりご挨拶をいただきました。 2026年度も長浜青年会議所をどうぞよろしくお願いいたします。


新年例会
2026年1月8日(木)北ビワコホテルグラツィエにて新年例会を開催しました。 第71代理事長 田中和孝君 第71代理事長 田中和孝君から新年のご挨拶をさせていただきました。 直前理事長 塚田健志君 第70代理事長 直前理事長の塚田健志君から、ご挨拶をさせていただきました。 公益社団法人 日本青年会議所 近畿地区滋賀ブロック協議会 会長挨拶 長浜青年会議所から出向されている 滋賀ブロック協議会 第56代会長 押谷 優助君から、 ご挨拶をさせていただきました。 理事長・直前理事長バッジ引き継ぎ 理事長バッジを第70代理事長 塚田健志君から第71代理事長 田中和孝君へ。 直前理事長バッジを第69第理事長 渡壁佑樹君から第70代理事長 塚田健志君へ。 JCバッジを第71代理事長 田中和孝君から第69第理事長 渡壁佑樹君へと手渡されました。 理事長所信 第71代理事長 田中和孝君から、理事長所信を表明しました。 今年は「尽心不乱」を基本方針として、2026年度の活動に邁進します。 3名のご来賓の方々からご祝辞を賜りました。 長浜市長 浅見宣義様...
新年のご挨拶
新年明けましておめでとうございます。 皆様におかれましては幸多き新年をお迎えのこととお慶び申し上げます。 2025年度は多大なるご支援とご協力を賜り心より御礼申し上げます。 私たちは2026年度、田中理事長が掲げる「尽心不乱」の所信のもと1年間活動してまいります。 メンバー一丸となり、2026年度を希望に満ちたものとするべく、全力で努めてまいります。 本年も引き続きご支援、ご協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。 2026年度 一般社団法人長浜青年会議所 総務広報委員会
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